レモクロヒストリー 第4話|広島レモンという必然

レモクロヒストリー  第4話|広島レモンという必然

 

第4話|広島レモンという必然

  

  

クロレラという核が決まり

 

 

「どの素材と掛け合わせるのか?」

 

 

やっぱり私たちが選んだのは、広島産レモン。


広島県は国内レモン生産量の50%以上を占める日本有数のレモン産地。

 

 

瀬戸内の温暖な気候、豊富な日照

急斜面の多い地形など

それらの環境が

力強い果実を育てています。

  


そんな広島産レモンですが

私たちが着目したのは、果汁ではなく


あえて「皮」。

 

レモンの果皮には、

ビタミンやポリフェノールなどの栄養素が含まれ、

本来は廃棄されがちな部分にも価値があります。

 


だからこそ

安心して使える広島産を選びました。

  

  

そしてもう一つ。

  


サイレンサーは、

飲食から始まった会社です。

  


mon-to.9(モントナイン)

LEMON STAND HIROSHIMA

檸檬倶楽部

  


レモンは、流行ではなく私たちの原点そのもの。

  


クロレラという土台に、

広島という土地性を重ねたとき

  

この掛け合わせは偶然ではなく必然となりました。

  

  

広島産レモン × 八重山クロレラ

  

  


続く。